肢体不自由教育部

 

(1)教育部の目標

①自己の将来像をもち、健康状態の維持・改善に努め、それぞれの自立に必要な知識、技能等を培う。
②さまざまな体験に積極的に取り組むことで個性を引き出し、主体的に社会参加する態度を育て、豊かな心と健やかな体を育む。

(2)時間割

 
 

 

(3)訪問学級

訪問学級では、指導者が家庭に出向いて学習しています。
修学旅行などの学校行事やスクーリングなどしながら、みんなと一緒に活動します。

(4)分教室

青森第一養護学校内に分教室があります。
隣接しているあすなろ療育福祉センターから通学して、学習しています。
修学旅行などの学校行事やスクーリングなどしながら、みんなと一緒に活動します。